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2013年05月30日

景信山 登山ブーツ


登山には登山ブーツが必要です。

理由は雨・雪に備えた防水性と
滑らないグリップ性能が求められるからです。

ただしお値段が張るのも事実。

なので私が登山ブーツを買う時の基準は
「タウンユースできるか?」
ということ。

年に数回しか登山しなくても
普段から使えればコストパフォーマンスも上がります。

ということで普段使いができて
登山というハードな状況でも頼りになる
おしゃれなブーツをご紹介します。




色使いが最高!「ニューバランス」


[ニューバランス] new balance new balance NB H7102




登山ブーツのロールスロイス「ダナー」


ダナー マウンテンライト ブラック D-31520X DANNER MOUNTAIN LIGHT BLACK アウトドアー トレッキング 登山靴



私の妻も通勤に履いているおしゃれな「キーン」


[キーン] KEEN PYRENEES BOOT 1004156 SYRUP (SYRUP/7)




ソールの出来が素晴らしいので長時間の歩行も安心「メレル」


MERRELL(メレル) Perimeter GORE-TEX




デニムとも相性抜群「メレル」


MERRELL(メレル) Chameleon II Storm Mid GORE-TEX XCR



それと登山中は靴に小石が入る場合もありますので
ゲイターは必須。

ゲイターにも色んな種類がありますが
この手のいわゆる「ナウシカゲイター」がオシャレです。


(アシックス)Asics FT Gaiter


ブーツに限らず登山用品は
出発前に防水スプレーをかけると
汚れがつきにくく、汚れがついてもすぐ落ちます。

安全で楽しくオシャレな登山を!



posted by 由美 at 00:59| Comment(0) | 景信山 登山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

景信山 水筒




ヒルナンデスで紹介された
シリコンボトル。







・冷凍できる
・レンジでも使える
・口が広くて入れやすい。
・空になったら丸めてコンパクト

といいことずくめ。

おしゃれな専用ボトルがあれば
冷たいものを入れた時の水滴も
気になりません。







今までプラティパスを使ってましたが
ちょっと心動かされる商品です。







posted by 由美 at 14:56| Comment(0) | 景信山 登山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月19日

陣馬山 景信山



景信山山頂の
「景信茶屋」「かげ信小屋」を出て
陣馬山・明王峠方面を目指します。

景信山山頂からはしばらく下り。

道はぬかるんで滑りやすいので
ご注意を。

s-DSC01482.jpg




こちらにも「まき道」がありますので
極力まき道を進みます。


左のなだらかな方がまき道。

s-DSC01500.jpg

しばらく行くと再びまき道。

s-DSC01504.jpg

これまた左のなだらかな方へ。



木の根が地表に出ているところは
足を引っ掛けやすいだけでなく
滑りやすいのでご注意ください。

s-DSC01527.jpg



そして明王峠に到着。

景信山の山頂から
ゆっくり歩いて1時間半の行程です。

s-DSC01531.jpg

残念ながら明王峠のお茶屋さんは
やってません。
閉店したとの噂も。

1年ほど前に行った時には
優しいお兄さんがピンバッジを
安く売ってくれたんですが・・・


地図で見るとこんな感じ。

s-DSC01539.jpg




茶屋の裏側にトイレがあります。

s-DSC01545.jpg


紙はありませんのでご注意ください。


ここから相模湖駅を目指します。

s-DSC01537.jpg


この楽しいルートは次回ご紹介いたします。

ではここで景信山登山におすすめの
山道具をご紹介いたします。

まずは登山靴。

高尾山はスニーカーでも
全く問題ありませんが
景信山はしっかりした
ブーツがおすすめ。

私が履いているのはKEEN。



[キーン] KEEN PYRENEES BOOT 1004156 SYRUP (SYRUP/6)




滑らなくて疲れないのと
おしゃれでタウンユースできるのが
ポイント。

高い買い物なので
登山だけっていうのは
ちょっともったいないですよね。

KEENを履くときは登山用の
しっかりした靴下を履いてください。


次にリュック。



このリュックは背中と接する部分が
メッシュになっていて汗をかいても
「リュックまでべたつく」
ということがありません。

初めてこれで登山をしたとき
背中が汗で貼りつかないことに
びっくりしました。

景信山も陣馬山も
登り始めが急なので
冬でも汗をかきやすいのですが
このリュックにしてから
汗が冷える不快感がなくなりました。

容量は30リットルあれば問題ないでしょう。

登山ウェア類は次回お伝え致します。

それでは良い登山を!


posted by 由美 at 03:31| Comment(0) | 景信山 地図 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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